ツイッターでオフパコ

私はツイッターでつぶやくのが大好き。
今日あったこととか結構つぶやくから、意外に忙しいんだよね。
その日はそんなツイッター好きが集まるオフ会で、私は意気投合した男性と二人で抜けることにした。
彼もツイッター依存症のような感じだと言っていた。
彼は裏アカウントを持っているらしく、そこで、ツイッターでオフパコの実況中継をするのが趣味だと言われた。
私はちょっと悩んだが、ツイッターでオフパコの実況中継に少し興味があったので、OKすることにした。
私たちはホテルに行って、ツイッターでオフパコを流す準備をした。
彼がツイッターでオフパコなうとつぶやくと、色んなリツイートが寄せられる。
そこで彼は、『今から服脱がす』『おっぱいが見えたよ』『次はどうしようかな』などとツイートしていった。
すると、いろんな人からのリツイートで『おっぱいペロペロ』や『マン〇マ〇コ』なんて言った言葉が飛び交った。
オナ指示
私たちはその文章を見ながら、ゆっくりとセックスを進めていった。
彼がリツイートから選んで、私のおっぱいを揉んだり、バイブをいれたりしてくる。
画像だと消されちゃうからそれを言葉でアップすると、また色んなツイートが来て、私にさせたい行動が集まった。
私は今までこんなにリツイートされたことなかったので、テンションが上がってしまった。
最終的に私はM時開脚をしながらマンコにはバイブを突き刺され、乳首は両方ともローターを張り付けられた。
『彼女のマ〇コ、極太バイブを飲み込みながらもうびちゃびちゃ』
私は、バイブやローターによって与えられる刺激と、逐一反応が何千人の人間に流されてるのが、恥ずかしくて気持ちよくて、何度もいってしまう。
それでも彼はツイッターをやめなくて、結局彼のツイッターでオフパコ実況は彼が挿入する直前まで続いた。
「もしよかったらまたツイッターでオフパコ中継やろうね」
彼にそういわれて、私はこくりと頷いてしまった。
セフレの作り方
タダマン